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2017年03月01日

3月1日体感地震予測の結果報告!対応地震の発生。

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今朝の記事にて、「1日耳鳴り系体感からの地震予測」を掲示いたしましたが、早々に対応地震活動が発生いたしましたので、ご報告を。

◇1日耳鳴り系体感からの地震予測

1)東京湾周辺・茨城・茨城沖・房総半島沖・福島沖周辺
*M4.8〜M6.5程度
*1日〜6日まで。

2)相模トラフ・伊豆諸島・小笠原諸島周辺
*M5〜M7程度
*1日〜6日まで。

上記地震予測に対して、下記地震が発生いたしました。

■対応地震の発生
*1日15時43分頃 福島県沖 M4.8 震度3

期間・地域・規模共に予測想定内のため予測対応地震と判断いたしました。今回の地震は、睡眠中に感知した「耳鳴り系体感」に対応する地震と判断しています。地震の仕組み的には、昨日発生した「福島沖 M5.6」の余震活動に位置づけられる動きと考えています。

ただ、今回は「睡眠時体感」を同時に感知していることから、まだ、他の地震活動が推進中の可能性もありますからね。(地震予測を記するときに、お話しています。)予測は引き続き継続観察といたしますので、よろしくお願いいたします。

睡眠時体感に対応する別の地震活動が存在しているとしたら、今回の地震規模よりも、規模は大きなものとなるものと推測しています。念頭にしておいていただければと思います。(*^_^*)
posted by ポッポ at 16:41 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

2017年02月28日

体感地震予測(28日)の対応地震発生報告!福島沖 M5.6.

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今朝の記事で、「28日耳鳴り系体感からの地震予測」をお伝えいたしましたが、早々に予測対応地震が発生いたしましたので、ご報告を。

*東京湾周辺・茨城・茨城沖・房総半島沖・福島沖周辺
*M4.5〜M6程度
*28日〜4日まで。

上記地震予測に対して下記地震が発生いたしました。

■対応地震の発生
満月28日16時49分頃 福島県沖 M5.6 震度5弱

期間・地域・規模共に予測想定内のため予測対応地震と判断いたしました。局所的に「震度5弱」を観測した地域もあったようですが、基本的には「震度4の地震活動」といった印象です。(^^ゞ

上記地震による今後の影響などに関しては、これから少々推移を観察の上、見極めていく予定。明日のブログ記事にてお話できればと思っています。(*^_^*)

地震予測に関しては、対応地震が発生いたしましたので、これで観察終了といたします。

posted by ポッポ at 17:02 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

2017年01月05日

地震活動情報!4日体感地震予測の結果報告。

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新年あけましておめでとうございます。(*^_^*)
今年は、「土陽年」。昨年以上に地震活動が活発な年となるものと考えています。特に大き目の内陸断層型地震に注意が必要な年と言えますからね。

振り返ると当ブログも形を変えながら、今年で22年目を迎えることとなりました。今年も、これまでと変わりないスタンスで「地震活動そのものは、けして怖い存在ではないこと」「被害の有無は、人側の対応で大きく変化すること」を継続して、お伝えしていければと思っています。

本年もまたよろしくお願いいたします。(o*。_。)oペコッ


■地震活動報告。


通常運営は、明日からを予定しています。本日は夜中に発生した地震活動報告をしておきたいと思います。

夜中に下記のような中規模地震が発生いたしました。

満月5日02時53分頃 福島県沖 M5.8 震度4
満月5日00時44分頃 福島県沖 M5.3 震度4

「前震+本震」パターンの地震活動となっています。分割されなければ、M6以上の地震活動となっていた可能性もありそうですね。そういう意味では、良き方向で推移したものと感じています。(*´▽`*)

実は、昨日1月4日に強めの睡眠時体感を感知していました。地震前兆と判断。携帯メルマガ上では、下記のような地震予測をお届け、注視・観察していました。上記地震活動は、その予測に対応する地震活動と判断しています。

***
*千葉東方沖・茨城沖・福島沖・宮城沖・三陸沖周辺
*M5〜M7.5程度
*4日〜10日まで。

■対応地震の発生
*5日02時53分頃 福島県沖 M5.8 震度4
*5日00時44分頃 福島県沖 M5.3 震度4
***

今朝も電磁波系体感を感知することが出来ていることも踏まえ、まだ後続の地震活動が存在する可能性も念頭にしておきたいと思っています。(余震活動及び誘発地震活動)上記地震予測は、期間いっぱい継続観察としておりますので、注視対象として念頭にしておいていただければと思います。(。・_・。)ノ








posted by ポッポ at 10:07 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

2016年12月31日

「29日耳鳴り系体感からの地震予測」の結果報告。(地震情報)

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早朝に、経過観察していました地震予測に対応する地震が発生いたしましたので、ご報告だけ。

◇29日耳鳴り系体感からの地震予測
*茨城・千葉北部・茨城沖・福島沖・千葉東部沖周辺
*M4.7〜M5.8
*29日〜2017年1月3日まで。

上記地震予測に対して、下記対応地震が発生いたしました。

■対応地震の発生
*31日05時08分頃 福島県沖 M5.6 震度4

地域・期間・規模ともに予測想定内のため予測対応地震と判断いたします。体感で感知した地震前兆の対応地震が発生いたしましたので、予測はこれで観察終了といたします。m(_ _"m)

尚、まだ周辺地域(茨城沖・福島沖・宮城沖・三陸沖周辺)では地震エネルギーの存在が感じられる状況。本日を含めて、三が日は、揺れる程度の中規模地震が発生してくる可能性はがあることは、念頭にしておいていただければと思います。(。・_・。)ノ。


良き年越しを迎えられますように。(*´▽`*)
posted by ポッポ at 07:40 | Comment(2) | 地震予測の結果検証(過去)

2016年12月29日

本日2016年12月29日の地震活動傾向!「茨城北部 M6.3」地震の検証。

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■昨日の地震活動状況&「茨城北部 M6.3」地震活動の検証。

昨日、気象環境・自然エネルギー環境が大きく変化する中、日中はそれほど地震活動の変化を感じることはありませんでしたが、夕方以降になると、強い電磁波系体感を感じたりと、地震活動の変動が生じることとなりました。

そんな中、夜になってやや規模のある中規模地震が発生することとなりました。

満月28日21時38分頃 茨城県北部 M6.3 震度6弱

内陸断層型地震と判断しています。太平洋プレートの動きが再び促進される中、一昨日の強い自然エネルギー変動(火エネルギーと風エネルギーの影響)によって、誘発されてきた地震活動と考えています。

結果から振り返ると、26日夜から27日朝方にかけて、睡眠時体感を感知していたことをお伝えしていましたが、その時に上記中規模地震の前兆が生じていたものと判断いたしました。ちなみに、携帯メルマガ上では、下記のような地震予測を記する形で推移を観察。今回の地震が予測対応地震活動であったものと判断しています。

***
◇27日睡眠時体感からの地震予測
*房総半島沖・茨城沖・福島沖・三陸沖周辺
*M4.8〜M6.5程度
*27日〜31日まで。

■対応地震の発生
*28日21時38分頃 茨城県北部 M6.3 震度6弱
***

27日は、自然エネルギー変動が激しい自然環境となっていましたので、その影響を睡眠時体感として感知していた可能性が高いものと考えていましたが、そこに、地震前兆体感も含まれていたこととなります。(^^ゞ
また、直前前兆も生じており、強い電磁波系体感として感じられることとなりました。

また、同じく自然エネルギー変動の影響にて、下記のような中規模地震も発生しています。

満月28日22時46分頃 硫黄島近海 M5.3 震度1

こちらは、マグマ活動が促進された(火エネルギー変動によって)ことから、誘発されてきた地震活動と考えています。特に、今後の影響はないものと思っています。



■本日の地震活動傾向&「茨城北部 M6.3」の今後の影響。

「茨城南部・茨城北部・茨城沖周辺」は、私の居住エリアにおいて、最も明瞭&ダイレクトに地震予兆などが体感にて感知できるエリアとなっています。ゆえに、「M6.3程度」ながら、痛みを感じるほどの強め電磁波系体感として感知されたのは、十分納得ができるものなんですね。

自然エネルギー変動によって、誘発されてきた動きであることも、わかっていますので、不明要素はありません。直接的に地震エネルギーや揺れによって、今後新たな地震活動が誘発されてくる可能性は低いものと考えています。

ただ・・。(^^ゞ

昨夜の地震発生後、今朝の時点においても、電磁波系の体感をはっきりと感じられる状態が継続しています。まあ、余震活動も継続していますので、基本的には、その影響を体感にて感知しているものと考えています。

しかし、わずかな可能性であっても、少し念頭にしておきたいのが、「前震+本震」パターンの可能性です。

自然エネルギー環境的には、今後しばらく地震が表面化しやすい環境が継続するものと推測しています。そんな環境下で、今回の地震が”前震”であって、この後に”本震”が控えているということも、少しは注視しておいて損は無いかなぁと思っている次第です。(。・_・。)ノ

電磁波系の体感が地震発生後も続いていますし、実は自然状況からも地震活動の予兆が感じられていたりするんですよね。(^^ゞ

先ほど記したように、これらは「余震活動の影響」である可能性が高いわけですが、「前震+本震パターン」に関しても、心構えはもっておいて損は無しかと。ちなみに、このパターンの時には、当然前震よりも規模の大きな地震が本震の対象となります。

本日を含めて、五日間程度(〜2017年1月2日まで)は、少し気にかけておいていただければと思います。(。・_・。)ノ


本日も、「茨城周辺」では余震活動が継続するものと考えています。また、「北海道東部周辺」でも太平洋プレートの動きの影響による地震活動が活発な状態。こちらでも、揺れる程度の動きが表面化するものと考えておいていただければと思います。

マグマ活動も威力を増しています。今日も

*九州周辺
*伊豆諸島・静岡・神奈川西部・山梨周辺
*岐阜・長野・群馬周辺

の動向には、注視しておたきたいと思います。(*^_^*)
タグ:地震情報
posted by ポッポ at 10:20 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

2016年11月21日

本日2016年11月21日の地震活動傾向&18日体感地震予測の結果報告。

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11月も後半を迎えつつあります。先週末は、さすが火年(^^ゞ。11月後半を迎えるこの時期でも、暖かさ感じる気温となりましたからね。20℃くらいあると、なんとなく半袖でも過ごせるような気がしますので。(*´▽`*)


■先週末の地震活動状況。

先週末は、太平洋プレートの動きが促進していたこともあって、地震活動が表面化傾向となりました。想定していたように、全国的に内陸部での断層型地震(大半が微小・小規模地震)が多く発生することとなりました。

そんな中、目立った動きとして、下記のような中規模地震が発生しています。

やや欠け月19日11時48分頃 和歌山県南部 M5.4 震度4

この地域(紀伊半島西部周辺)は、もともと今月初めに発生した「鳥取南部での地震」の余波で地震が発生しやすい状況が存在していました。地震エネルギーの動きも感じられていたエリアともなっていました。ある意味、ようやく鳥取南部での地震の影響として、地震活動が誘発されてきたと考えることもできそうです。

西日本エリア〜東海エリアで中規模地震が発生すると・・すぐに「東海沖・東南海沖での地震活動」と連動・想像させるような論調の情報が乱れ飛びますが(笑)。東海・東南海沖で懸念されている地震活動は「プレート境界型地震」。フィリピン海プレートの境界面周辺などでの地震活動であれば、予兆となりうることもありますが、それらの動きがない状況下で発生する内陸部での断層型地震は、プレート境界型地震とは直接的な関連性はないものです。(*´▽`*)

今回も、同様ですので。(。・_・。)ノ

それよりも、ポイントとなるのが「紀伊半島西部周辺での地震活動と茨城沖・房総半島沖周辺での地震活動との連動性」です。これは過去に何度もお話している要素ではありますが、この両エリアは同じ自然路上に位置しています。そんな環境があるからでしょうかね・・紀伊半島西部周辺で地震活動が活発化すると、その後に茨城沖・房総半島沖周辺で地震活動が促進されてくるという傾向があるのです。


■体感地震予測の結果報告。

で・・「19日和歌山県南部 M5.4」が発生して以降、次は茨城沖周辺・房総半島周辺で地震活動が表面化してくるものと考えていたわけですが、今朝早々にそんな地震活動が発生することとなりました。

満月21日06時59分頃 茨城県沖 M5.3 震度3

茨城沖での中規模地震です。紀伊半島西部周辺での地震活動に連動する形で発生してきたわけですが、上記地震活動は同時に現在経過観察中の下記地震予測に対応する地震活動となっています。

***
◇18日耳鳴り系体感からの地震予測

*茨城内陸部・茨城沖・房総半島東部沖・福島沖周辺
*M4.4〜M5.6程度
*18日〜22日まで。

■対応地震の発生
*21日06時59分頃 茨城県沖 M5.3 震度3
***

先週18日の記事に記した地震予測。その時点ですでに地震前兆が生じていたものとなります。先週後半から太平洋プレートの動きに関連した地震活動が活発な状態となっていましたからね。紀伊半島西部周辺と茨城沖周辺での地震活動が連動性を持つ形でそれぞれ表面化してきたものと判断しています。


■本日の地震活動傾向

今朝は関東から西のエリアでは、すでに天気が下り坂となっています。雨雲に広く包まれる気候となっており、関東〜西日本では、地震がやや表面化しにくい気象環境となりそうです。

対して、「東北・北海道周辺」では、雨雲の影響は無く、関東・西日本で地震活動が抑制傾向となるようだと、逆にその反動という形で地震活動が表面化しやすい環境となる可能性があります。

*茨城沖・福島沖周辺
*岩手沖・北海道南部沖・東部沖周辺
*秋田周辺

などで地震活動が複数表面化してくる可能性はあるものと念頭にしておいていただければと思います。まあ・・あくまでも揺れる程度の地震活動が対象ですけどね。(^^ゞそんな流れで地震活動が推移していくということだけでも認識しておいていただければOKかと。(*^_^*)特に・・。

*茨城沖・房総半島沖周辺

では、まだ地震エネルギーの動きが感じられていますので、本日も揺れる程度の中規模地震が発生してくる可能性はあるものと考えておいていだたければと思います。


■体感感覚に関して

昨夜から今朝にかけて・・ほとんど一睡もできないような状況でした。(^^ゞ 睡眠時体感を感じることとなったんですね。でも今朝早々に茨城沖で中規模地震が発生。この地震活動の影響を体感で感知していたものと判断しています。


posted by ポッポ at 09:45 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

2016年08月16日

本日2016年8月16日の地震活動傾向&中規模地震発生報告。

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今日までお盆休みの方。今日から出勤という方・・今日は、多様な社会状況の一日となりそうですね。気象環境的にも、北海道では、昨日台風6号の直接的な影響として大雨となった地域もありましたが、今は台風6号も消滅。気象環境も大幅に変化してきています。

対して、東海・関東周辺では、現在台風7号が接近中。今朝は、すでに微弱ながら台風エネルギーが感じられるようになっています。今後、徐々に台風の直接的な影響が強まっていく環境に。今日は、様々な”混沌”が存在する日となりそうですね。


■昨日の地震活動状況。

昨日も地震活動は表面化傾向が継続することとなりました。

まず、太平洋プレートの動きに関連した地震活動として下記のような中規模地震が発生しています。

半月15日16時04分頃 福島県沖 M5.5 震度4

この地震は、昨日記事で取り上げた、「15日03時49分頃 福島県沖 M4.4 震度3 」に継続して発生した本震と考えています。前震+本震という形の地震活動ということですね。

ちなみに上記地震に関して、携帯メルマガ上では、地震予測を掲示する形で観察。地震予測に対応する地震活動と判断しています。

***
*福島沖〜三陸沖周辺(はるか沖を含む)
*M5.5〜M7.3程度
*14日〜17日

■対応地震の発生
*15日16時04分頃 福島県沖 M5.5 震度4
***

「福島沖〜三陸沖周辺(はるか沖を含む)」で地震エネルギーの存在が感じられていたことから、少々懸念要素となっていました。そのエリアで地震活動が表面化してきたこととなります。今後、再び台風7号の影響も受ける可能性があることから、引き続き、「福島沖〜三陸沖周辺(はるか沖を含む)」の動向は注視・観察していきたいと思っています。

半月16日00時28分頃 宗谷東方沖 M4.4 震度2
半月15日13時36分頃 伊予灘 M4.3 震度3

また、他にも上記のような中規模地震が発生しています。「北海道周辺」では、台風6号による余波という形で地震活動が表面化傾向となってきたものと考えています。本日も、同様に揺れる程度の地震活動が複数表面化してくる可能性があるものと考えています。

後者は「大分沖周辺」で発生した中規模地震。先日 伊方原発(愛媛県)が再稼働してから、四国北部での中規模地震に続き、大分沖周辺でも地震活動が表面化してきたこととなります。伊方原発近くのの大断層周辺での地震活動が活性化してきているのかもしれませんね。(ーー゛)


■本日の地震活動傾向。

本日も少々推測しにくい気象環境となっています。台風7号の進み具合によっては、早々に関東周辺で地震抑制力が生じてくる可能性もあるんですよね。ただ、基本的には昨日の流れが継続する形で地震活動は表面化傾向となるものと考えておきたいと思います。

*青森・岩手・北海道周辺
*茨城沖〜福島沖・宮城沖周辺

前者では、台風6号による誘発地震活動が。後者では、太平洋プレートの動き促進に伴う地震活動が表面化傾向となるものと考えておきたいと思います。いずれも、揺れる程度の動きが複数発生するものと念頭にしておいていただければと。(#^^#)

8月も丁度半ばを迎えています。今後、後半はさらに「火陰エネルギー」が増していく流れとなるものと考えています。これから来月(火陰月)へ向けて、本格的に火陰エネルギーに関連した自然現象(マグマ活動、火山活動など)が威力を増し、表面化してくることとなるものと考えています。


■体感感覚に関して

すでに、台風7号のエネルギーが感じられるようになってきていますので、台風7号の影響が無くなるまでは、体感感覚はあてにならない(上手く活用できない)ものと考えています。(。・_・。)ノ
posted by ポッポ at 10:01 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

2016年07月28日

本日7月28日の地震活動傾向&昨夜「茨城北部周辺」での地震活動考察。

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■昨日の地震活動状況。

基本的に昨日も全国的に見ると、地震活動に変化と呼べる要素はありませんでした。ただ、夜中になって「茨城北部周辺」で下記のような中規模地震が発生しています。

満月27日23時47分頃 茨城県北部 M5.3 震度5弱

この地震活動は、26日記事にてお話していた、「睡眠時体感?」「自然状況下の地震予兆」に対応する地震活動と判断しています。気象環境の問題もあって、体感感覚の判断が難しい状況でしたので、ブログ上では、具体的な地震予測とはしませんでしたが、携帯メルマガ上では、下記のような地震予測を掲示する形で推移を観察としていました。

***
*東京・茨城・栃木〜房総半島沖・福島沖周辺
*M4.8〜M6.5程度
*26日〜31日まで。

■対応地震の発生
*27日23時47分頃 茨城県北部 M5.3 震度5弱
***

期間・地域・規模ともに予測想定内のため予測対応地震と判断しています。ちなみに対応地震の発生となりましたので、予測はこれで観察終了としております。(^^ゞ

その後、朝方にも下記のような中規模地震が発生しています。

半月28日05時19分頃 福島県沖 M4.2 震度2

こちらは、「茨城県北部 M5.3地震」によって誘発されてきた地震活動と考えています。後ほどあらためてお話いたしますが、「茨城県北部 M5.3地震」は今後への影響があるものと判断しています。

また、下記のように富士山火山帯周辺において、マグマ活動の促進を示す地震活動も発生してきています。

三日月27日20時35分頃 山梨県東部・富士五湖 M2.5 震度1

上記地震活動自体は特に気にする必要はありませんが、今後は益々マグマ活動に関連した地震活動が表面化傾向へなっていくものと推測。来週に向けて、「伊豆諸島・伊豆半島〜静岡・山梨周辺」では、少々地震活動が活発化してくるものと思っています。


■本日の地震活動傾向。

本日は、北海道周辺のみ低気圧の影響下となっていますが、その他地域においては、低気圧の影響は消滅している模様。とはいえ、今気圧環境となっているわけでもありませんので、特別地震誘発要因となる要素は存在することなく推移していくものと考えています。

ただ、昨夜「茨城県北部 M5.3地震」の余波が本日も複数表面化してくる可能性がありそうなんですね。基本的に太平洋プレートを介して、揺れと地震エネルギーが伝達されたものと推察しています。「東京・茨城・埼玉周辺内陸部」では、微小・小規模地震が複数表面化してくるものと考えています。(群発的な地震活動が生じてくる可能性有り)

また、揺れる程度の範囲ではありますが、「茨城・房総半島沖周辺〜福島沖周辺」にて、中規模地震が複数誘発されてくる可能性があるものと推測しています。現時点で、地震前兆などが感じられているわけではありませんが、少なくとも31日日曜日までは、揺れる程度の動きが表面化してくるものと考えておいていただければと思います。(#^^#)

体感感覚で地震前兆を感知したときには、ブログ上でもあらためて地震予測を記載していければと思っています。


■体感感覚に関して

体感感覚としては、昨夜耳鳴り系の体感を感知することが出来ています。その後、早々に「茨城県北部 M5.3地震」が発生しており、この地震前兆を体感で感知していたものと判断しています。(直前前兆)

今朝の時点で、徐々に電磁波系の体感を感知できるようになってきているんですよね。やはり誘発地震活動などが生じつつあるのではないかと思っています。(。・_・。)ノまずは推移を観察ですね。
posted by ポッポ at 10:17 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

2016年07月20日

本日2016年7月20日の地震活動傾向&予測対応地震の発生報告。

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■昨日から今朝にかけての地震活動状況。

前回記事でお話させていただきましたが、現在太平洋プレートの動きが激しさを有する形で促進中です。大深発系の地震が複数発生しており、「茨城・房総半島・福島沖周辺」での地震活動へと繋がっていく・・そんな流れとなるものと推測していたわけけですが、昨日、早々にそんな地震活動が表面化傾向となってきました。

複数の中規模地震が表面化してきていますが、中でも関東周辺での下記地震が目立つ動きとなっています。

半月19日12時57分頃 千葉県東方沖 M5.2 震度4
半月20日07時25分頃 茨城県南部 M5.0 震度4

いずれの地震活動も太平洋プレートの激しい動きに関連した生じてきた地震活動と考えています。ちなみに、上記2つの地震は、携帯メルマガ上で「地震予測」を掲載する形で推移観察していた動きで、それぞれ予測に対応する地震活動となっています。

「千葉県東方沖 M5.2」の地震に関しては、「18日のメルマガでお伝えした地震予測」に。(まだ、こらちの地震予測は複数地震を対象としており、継続観察中のため、ここでの表記は控えさせていただきます。)

今朝の「茨城県南部 M5.0」地震に関しては、昨夜明瞭な耳鳴り系体感を感知しており、昨夜の臨時メルマガにて下記地震予測を示しておりました。

***
*茨城・房総半島沖・福島沖周辺
*M4.6〜M6.2程度
*19日〜24日

■対応地震の発生
*20日07時25分頃 茨城県南部 M5.0 震度4
***

明瞭に地震前兆と思える体感でしたので、今朝のブログでも予測をお伝えしていこうと思っていたわけですが、早々の地震発生となった次第です。(^^ゞ(ブログには間に合わず)。ちなみに上記地震予測は、対応地震が発生いたしましたので、これで観察終了としています。

上記以外にも

三日月20日03時06分頃 駿河湾 M4.1 震度2
三日月19日16時28分頃 茨城県沖 M4.1 震度3

といった中規模地震が発生しています。まあ、もともと今月の中で中規模以上の地震活動が表面化しやすい時期として、考えていたのが「17日〜20日の期間」(こちらも携帯メルマガ上で、7月の地震注意期間として示している情報のひとつです。)であり、17日以降中規模地震が複数表面化してきている流れは、十分納得のできるもの。もちろん異変などが生じているわけではないと思っています。(#^^#)

「駿河湾 M4.1」に関しては、太平洋プレートの動きというよりも、「マグマ活動の促進」に関連して生じてきた地震活動と考えています。こちらも想定出来ている地震活動の流れに沿った動きであり、今後も「静岡・伊豆諸島周辺」での地震活動が表面化傾向で推移いるものと思っています。


■本日の地震活動傾向。

本日も昨日同様に地震が表面化しやすい気象環境となっています。引き続き、「太平洋プレートの動きに関連した地震活動」が複数表面化してくる流れで推移するものと推測しています。本日も、昨日・今朝に発生したような揺れる程度の中規模地震が複数発生してくるものと考えておいていただければと思います。

注視対象地域となるのは

やや欠け月茨城・房総半島周辺
やや欠け月福島沖〜岩手沖周辺

現時点で地震前兆と思える状況があるわけではありませんが、少々ここまでの地震活動推移(地震活動状況)からは、気になる要素があります。やや規模のある地震活動が表面化してくる可能性にも念頭に推移を観察しておく必要があるものと思っています。(^^ゞ

とにかく、「太平洋プレートに関連した広範囲なエリア」で地震活動が活発な状態となるかと。

半月愛知・静岡・伊豆諸島周辺(沖合も含む)
半月北海道南部沖・東部沖周辺

も注視対象エリアとしておきたいと思います。


■体感感覚に関して

昨夜明瞭な耳鳴り系体感を感知することが出来ました。すでにお話していますように、耳鳴り系体感に対応する地震活動は今朝発生しています。ゆえに、現時点では、体感感覚で地震前兆と判断できる事象はありません。(。・_・。)ノ

本日も地震活動は活発で推移するものと思われます。地震前兆が表面化してくる可能性もありますので、体感感覚も活用して、しっかり状況を見極めていければと思っています。


posted by ポッポ at 09:22 | Comment(2) | 地震予測の結果検証(過去)

2016年06月27日

本日2016年6月27日の地震活動傾向&地震発生報告(中規模地震)

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昨日から天候が回復。気象環境・自然環境共に夏環境へと推移しています。同日に、自然エネルギーの移行もスタート。今週は自然エネルギー環境に激しさのある週となりそうですね。


■先週末から今朝にかけての地震活動状況。

先週末は、多くの地域で土曜日が梅雨環境(雨)で日曜日が晴れとなりました。25日土曜日も地震活動は抑制されるようなことは無く、やや活発な状態で推移。内陸部では下記のような中規模地震も発生しています。

三日月25日13時51分頃 新潟県上越地方 M4.6 震度4

上記は、低気圧に関連した気圧変動によって誘発されてきた地震活動と考えています。これからの夏期間に発生数が増加するものと推測している典型的な内陸断層型地震ですね。(^^ゞちなみに今週後半には、このようなタイプの地震活動が複数表面化してくるものと推測しています。

26日日曜日は天候も回復。夏日を思わせる気象環境・自然環境となりました。そんな中、今朝には下記のような中規模地震が発生しています。

三日月27日07時57分頃 福島県沖 M5.8 震度3

揺れる程度の動きではありますが、規模としては、やや大きめの中規模地震となっています。ちなみに、携帯メルマガ上では、昨日地震予測(下記)を提示する形で推移を観察しており、上記地震はその予測に対応する地震活動と判断しています。前兆感知から地震発生までの期間が短い・・・今年の傾向に合致した地震活動となりました。

***
*東京・埼玉・茨城・千葉〜福島沖周辺
*M4.5〜M6程度
*26日〜30日まで。

■対応地震の発生
*27日07時57分頃 福島県沖 M5.8 震度3
***

ちなみに、上記地震は浅発型ということもあり、今後への影響は少ない地震活動と考えています。(#^^#)


■本日の地震活動傾向。

今朝はすでに夏環境となっています。昨日と比較して地震が表面化しやすい環境へと移行してきており、本日は地震発生数も増加傾向で推移するものと考えています。特に内陸部での地震活動が表面化傾向となるのではないでしょうかね。(^^ゞ

今週は、火エネルギーと金エネルギーが威力を有する中、激しさのある自然環境となるものと推測しています。「マグマ活動の威力増加」「内陸断層型地震の発生」に繋がりやすい自然環境なんですね。今日からその傾向が徐々に表れてくるものと思っています。

内陸部での小規模地震はもちろんのこと、「M4〜M4.5程度」の中規模地震もほとんど予兆が無い状態のまま発生してくる可能性があります。各地で揺れる程度の動きは表面化してくるものと念頭にしておいていただければと思います。(#^^#)

また、本日は地震前兆も表面化してくる可能性がありそうですので、まずはしっかりと推移を観察しておきたいと思います。(。・_・。)ノ


posted by ポッポ at 09:05 | Comment(0) | 地震予測の結果検証(過去)

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地震による揺れから命を守る。家具の壁固定「セミオーダー家具」活用。

本業である建築士の仕事を通じて、感じることは、近年の住宅においては地震の揺れによる建物(住宅)倒壊の心配はほとんど不要ということです。(内陸部の断層型地震において、地表面の断層露出が生じた場合を除く)ゆえに、家の倒壊(土砂崩れや津波を除いて)による生命の危機を心配する必要もほとんどないということなんですね。

ただ、反面リスクが増加していると言えるのが「家具の下敷き」となったり「家具が飛んでくる」ことによる生命危機及びケガを負うリスクです。構造型マンションなども増加傾向にある中、特に高層階の住居では、地震の揺れによって水平方向に『2m〜4m』も揺れ動く可能性(そのような住環境が多々存在しているということ)があることがわかっています。

お子さんや高齢者のいる家庭においては、家具が凶器となってしまう可能性があることは昔から知られていることではありますが、そのリスクが高まっている・・そんな状況です。大規模地震において「突っ張り棒」による家具の地震対策では、効果がないケースも少なくありません。(設置精度の問題や繰り返しの地震に耐えられないなど)基本的には『家具を壁などにビス固定』する必要があるのです。

そんな地震対策として、効果的な家具となるのが「セミオーダー造作家具」です。もちろん、既製品の家具をビス固定していも良いのですが、基本的に既製品家具はビス固定を前提としては作られていません。ビス固定の強度が保てないケースも多々あります。「セミオーダー造作家具」の場合には、最初から壁面にビス固定を前提とした構造・仕様となっています。その上、家具の組み立て・設置は専門の職人さんが行いますので、家具の耐久性自体も高いものとなるんですよね。

ホルムアルデヒドなどのシックハウスをもたらす化学物質も含まれていないのも、「日本製セミオーダー造作家具」の利点であり安全性のひとつに。そんな安全性(地震の対策、化学物質対策)という観点から、私も『住宅の収納家具(リビング、本棚、ワードローブ)』に関しては、セミオーダー造作家具を計画に取り入れるようにしていますし、インテリア計画のご相談をいただいた多くの方にも、おすすめしています。

ちなみに、私が本業にて行っている「セミオーダー造作家具コーディネイト(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(一部除く)が対象エリア)」では、直接造作家具業者に依頼するよりも、割安で購入・設置が出来ます。詳細はこちらのHP(セミオーダー造作家具コーディネイト)にて記していますので、ご興味のある方はご参照いただければと思います。

これからの時代に必須要素となる水(天然水)の備蓄。

*天然水の備蓄に関する記事はこちら。
大きな地震によって、インフラ設備が損傷・・水道水が使用できなくなる(断水)可能性があることは多くの方が認識していることか思います。 ただ、地球環境が新しい時代へと推移している中、「地震」以外にも、 「日照り・渇水」「局所的豪雨による水源汚染(にごり)」「放射性物質の流入」「停電による給水機能消滅」という要素(現象)によって、水道水が 活用できない状況となることは度々発生する・・そんな生活環境となってきています。

それゆえに、”水道水”にだけ頼る(水道水の安全神話)のは、大きなリクスを抱える時代に。リスク分散するためにも、各家庭で「水(天然水)の備蓄」が必須要素となっています。

水の備蓄方法としては、「ペットボトル天然水」を常時保存、日々の生活の中で活用しながら、使用した分を追加購入しておく方法と「ウォーターサーバー」を活用・・天然水を宅配、ボトル水を常時有しておく、2つの方法があります。どちらの方法でも問題はありませんので、家族1人あたりが必要な生活水「2リットルペットボトル5本以上」を目安として、天然水を常備しておくことを心がけていただければと思います。

■おすすめの天然水「ペットボトル天然水」
「霧島高千穂の天然水「子孫麗水」

■おすすめの天然水「ウォーターサーバー」
美味しさと安心感のある4種類の天然水宅配「ネイフィルウォーター」

「省エネルギー」「自然共生」「防災」対策は一体のものとして認識。

”地震防災対策”への意識は多くの人に広く浸透してきているものと思います。ただ、地球上(日本)で生きていく上で”防災”の対象となるものは何も「地震」だけではなく、実際には様々な要素(自然現象)が存在しているものです。それゆえに、せっかく対策・準備を行うのではあれば、「地震に特化」させてしまうのではなく、もっと広い視野(様々な自然現象などを対象)を持って防災対策を心がけることが大切なのではないでしょうか。

さらに言えば、「省エネルギー」「自然との共生」「防災」といった要素を一体のものとして認識、日々の生活に活かした(心構え、準備、お役立ちアイテムなど)ほうがより効果的な対策となるものです。”省エネルギー”を心がけることが”自然との共生”に繋がったり、”自然との共生”を意識していることによって、”防災”に役立つ生活環境となっていたりするものですからね。それぞれ独立したものとして考えるのではなく、すべて一体のものとして捉えた工夫・心がけを持ちたいものです。

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