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2017年03月01日

本日2017年3月1日の地震活動傾向!再び地震前兆を体感で感知しています。

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今日から3月が始まりました。(*^_^*)今年も1月・2月はあっという間に過ぎていったような気がします。もう少し、ゆったりと季節を感じていたいんですけどね・・・きっと、すぐに4月となっているのでしょうね。(笑)


■昨日の地震状況。

すでにご報告済ではありますが、昨日経過観察中の地震予測に対応した地震が発生することとなりました。その後、余震活動も発生しており、ある意味順調な経過をたどっているものと感じています。

やや欠け月28日16時49分頃 福島県沖 M5.6 震度5弱

ただ、「福島沖 M5.6」発生、前後の地震活動状況を比較すると、地震発生前のほうが、地震活動が表面化傾向となっており、発生後は余震活動こそ生じていますが、全体的には、地震発生数は減少したように感じています。このことは、少々気になる要素となっています。

また、マグマ活動に関連する地震活動も表面化傾向が続いています。昨日は「熊本・長崎周辺」で地震活動が表面化傾向となりました。「長崎周辺」は今年の重点注視対象地域のひとつですからね。常に推移はしっかり観察しておきたいと思います。


■本日の地震活動傾向

今朝はまだ高気圧圏内ではありますが、これから徐々に低気圧環境へと推移していくこととなります。低気圧の発達状況によって、地震活動状況にも違いが生じることに。現時点では、微妙な状況でありますが、基本的には、地震活動は表面化傾向で推移するものと考えておきたいと思っています。(*^_^*)

昨日の「福島沖 M5.6」の余波に関してですが・・。本震発生後、余震(中規模地震)が一回発生しています。ただ、その後も周辺地域で、微小・小規模地震があまり表面化してきていない状況なんですね。

このことから、すでに誘発地震活動が動き出している可能性があるものと考えています。体感情報にて、お話いたしますが、実際、すでに地震前兆と思える体感を感知していますので、本日も揺れる程度の誘発地震活動が発生する可能性を念頭にしておいていただければと思います。


■体感感覚に関して。

昨日は、ほとんど体感で感知できる要素はなかったのですが・・・。夜中から今朝にかけて、ガッツリと(笑)睡眠時体感を感知することとなりました。まったく一睡もできない状況でしたからね(^^ゞ。

同時に睡眠時間中に”耳鳴り系の体感”も感知しています。こちらは、状況から考えると地震前兆を感知したものと判断しています。(;一_一)

ただ、あくまで睡眠中の出来事なのもので、体感感覚に対して、十分な検証は出来なかったんですよね。それでも、昨日からの地震活動状況を加味すると、「福島沖 M5.6」の影響による誘発地震活動が始動した可能性が高いものと考えることが出来ます。

また、「睡眠時体感」と「耳鳴り系体感」がそれぞれ別への地震活動の影響を受けたものという可能性もあるんですよね。(^^ゞ 睡眠時の出来事ゆえ、不確かな要素が多い状況ではありますが、一応当ブログ上でも地震予測を記しておきたいと思います。ご参考に。


◇1日耳鳴り系体感からの地震予測

1)東京湾周辺・茨城・茨城沖・房総半島沖・福島沖周辺
*M4.8〜M6.5程度
*1日〜6日まで。

2)相模トラフ・伊豆諸島・小笠原諸島周辺
*M5〜M7程度
*1日〜6日まで。

posted by ポッポ at 08:58 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2017年02月28日

本日2017年2月28日の地震活動傾向!28日耳鳴り体感からの地震予測情報。

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昨日は日差しが暖かな一日となりました。(*^_^*)同時に、花粉も沢山舞っていたようで、車のフロントガラスなどには、花粉がしっかり積もっていましたからね。今日も洗濯物を取り込むときには、花粉を払い落とす、一手間が必要となりそうです。(^^ゞ

■昨日の地震活動状況。

昨日は、想定していたように高気圧圏内となっていく中で、地震活動が表面化傾向となりました。目立った動きとしては「太平洋プレートに関連した地域」で、複数の中規模地震(揺れる程度)が発生しています。

半月27日18時10分頃 十勝地方南部 M4.8 震度3
半月27日14時20分頃 福島県沖 M4.6 震度2
半月27日11時17分頃 三陸沖 M4.6 震度1

いずれも、単発の動きで今後の影響はないものと考えています。

また、「マグマ活動に関連した地震活動」も予定通り、活性化。表面化傾向となりました。こちらも下記のような有感地震も発生しています。

半月28日08時50分頃 宮崎県南部平野部 M3.7 震度3
半月28日00時42分頃 熊本県熊本地方 M3.6 震度2

こちらも現時点で気になる要素はありませんので、地震活動としては、特別視する必要はないものと考えています。(*^_^*)


■本日の地震活動傾向。

本日も高気圧環境が継続することとなりそうです。ゆえに、昨日同様、地震活動も表面化傾向が続くものと考えています。現時点で地震活動に変動を感じる状況はありませんので、「太平洋プレートに関連した地域での揺れる程度の地震」及び「マグマ活動に関連した地震活動(長崎・熊本周辺、鹿児島宮崎周辺、伊豆諸島・小笠原諸島周辺)」が複数発生する程度と推測しています。


■体感感覚に関して。

昨日は特別取り上げるべき体感はありませんでしたが・・。今朝(早朝)、わりと明瞭な耳鳴り系体感を感知することが出来ました。状況から地震前兆を感知したものと判断しています。(^^ゞ

基本的には揺れる程度の動きが対象に。あまり気にする必要はないかもしれませんが、局所的には、しっかりと揺れを感じることもできる地震活動となる可能性もあります。ゆえに、下記に地震予測を記しておきたいと思います。ご参考になりましたら幸いです。(*^_^*)


◇28日耳鳴り系体感からの地震予測。
*東京湾周辺・茨城・茨城沖・房総半島沖・福島沖周辺
*M4.5〜M6程度
*28日〜4日まで。
posted by ポッポ at 09:48 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2016年12月29日

29日体感地震予測情報。余震活動かも。

雲12.jpg

本日二度目の記事となります。

今日ここまでの経過として、体感感覚で感知できる要素はとても多くなっています。現在、茨城北部周辺でのよし活動が多数発生していますので、ある意味納得できる状況ではあるんですけどね。(^^ゞ

ただ、朝の記事でお話した、「前震+本震パターン」も少し現実味を帯びてきているようにも、思っています。せっかくの大晦日&お正月を迎えるわけですが、いずれにしても、関東周辺での地震活動の可能性に関して、念頭にしておいていただければと思います。

で・・。二度目の記事を記したのは、先ほど明瞭な「耳鳴り系体感」を感知したから。地震前兆と判断していますが、余震活動の可能性も高いもの。わざわざ余震活動に関しては、取り上げる必要もないものと思ってはいるのですが。(^^ゞ

誘発地震活動の可能性もありますし、しっかりと揺れを感じることが出来る中規模地震の可能性が推測できることから、一応地震予測を記しておきたいと思った次第です。ご参考程度に。(。・_・。)ノ


るんるんるんるんるんるん
◇29日耳鳴り系体感からの地震予測

*茨城・千葉北部・茨城沖・福島沖・千葉東部沖周辺
*M4.7〜M5.8
*29日〜2017年1月3日まで。
posted by ポッポ at 16:24 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2016年11月18日

本日2016年11月18日の地震活動傾向!18日体感地震予測の掲示。

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昨日、火エネルギーが活性化。日中は気温も高めとなり、過ごしやすい一日となりました。ただ、気温変動は大きくなっており、今朝は一気に冷たい空気にと変わっています。が・・・さらに、これから日中は気温が高めとなりそうなんですね。(^^ゞジェットコースターのように気温が変動・・体調管理は十分にしておきたいものです。


■昨日の地震活動状況。

昨日は、主に太平洋プレートの動きに関連した地震活動が活性化&表面化傾向となりました。気になる中規模地震こそありませんでしたが、「東京・茨城・房総半島周辺」「岩手沖周辺」などで多数の地震活動が表面化の流れとなっています。

三日月17日15時50分頃 岩手県沖 M3.9 震度1

また、火エネルギーの活性化が進む中、マグマ活動も活力を増しており、関連した地震活動も表面化傾向となっています。「熊本周辺」「山梨・神奈川西部周辺」などで地震活動が表面化傾向となりました。

三日月17日07時38分頃 山梨県東部・富士五湖 M2.7 震度1

こちらは、現時点で地震活動としては、まったく気にする必要はない程度のもの。今後の推移を観察しておきたいと思います。(*^_^*)


■本日の地震活動傾向

今朝はすでに高気圧圏内となっています。昨日と比較して、地震が表面化しやすい気象環境となりそうです。地震活動の表面化傾向は本日も続くものと考えています。

少し注視しておきたいのが、「昨日→今朝→本日昼」の気温変動が大きくなるということ。気温変動の激しさが地震誘発要因となる可能性もあるからなんですね。主に内陸部での地震活動が誘発されてくる可能性がありますので、本日は、内陸部での微小・小規模地震が全国的に増加傾向となるものと考えておきたいと思っています。

同時に、「マグマ活動に関連した地震活動」が誘発されやすい環境ともなりますので、「熊本周辺」「山梨・神奈川西部周辺」の他、「鹿児島沖周辺」「静岡・伊豆諸島周辺」などでも、地震活動が活性化するものと推測いたします。これらの地域では、今週末を含めて、『M3.5〜M4.5程度』の地震活動は表面化してくる可能性はあるものと念頭にしておいていただければと思います。(^^ゞ


■体感感覚に関して

昨日、昼頃に明瞭な耳鳴り系体感を感知することができました。体感感知前に自然状況から、地震活動の予兆を感じ取っていました。そんな要素も加味すると地震前兆が生じてきたものと判断できそうです。ただ、体感感知後、「房総半島東部沖周辺」にて、複数の小規模地震が群発的に発生していますので、それらの前兆だった可能性も考えられる状況ではあります。

とはいえ、十分中規模地震の前兆である可能性もありますので、地震予測を下記に記しておきたいと思います。ご参考に。(*´▽`*)

◇18日耳鳴り系体感からの地震予測

*茨城内陸部・茨城沖・房総半島東部沖・福島沖周辺
*M4.4〜M5.6程度
*18日〜22日まで。

タグ:地震情報
posted by ポッポ at 08:42 | Comment(6) | 体感地震予測情報

2016年08月23日

本日2016年8月23日の地震活動傾向&耳鳴り系・睡眠時体感からの地震予測!

雨上がり01.jpg

昨日台風9号は関東に上陸した後、東北太平洋側を縦断。今朝は北海道周辺に位置しています。関東では、台風が通過したこともあり、今朝はお日様と青空が見える環境となっていますが・・夕方頃には、再び雷雨・豪雨が訪れてくるような予報となっていますね。(^^ゞ

台風9号が推移した進路の東側で、前線が存在するような気象環境が育ちつつあることから、関東・東北太平洋側では、不安定な気象環境が続くこととなりそうです。ただ、自然エネルギー環境的には、「火エネルギーと土エネルギー」が威力を有している状態で、安定しています。


■昨日の地震活動状況

昨日も、台風進路上となったエリアで、下記のような誘発地震活動が発生することとなりました。

半月22日18時34分頃 鳥島近海 M5.7 震度
半月22日15時11分頃 宮城県沖 M5.2 震度3

いずれの地域も、もともと地震エネルギーが存在していると感じられていたエリア。そこに台風による直接的影響(強い気圧変動、台風エネルギー)が加わったわけですから、上記程度の地震活動が誘発されてくるのは、ある意味当然のことと言えます。(^^ゞ

台風7号・11号・9号と連続的に同じような進路を推移していったわけですからね。誘発地震活動が表面化してこないような状況の方が、嫌なものです。(自然の流れに沿っていない状況となるので。)


■本日の地震活動傾向

本日も北海道周辺では、台風9号の影響が残ると思われますが、その他地域では、台風の直接的影響は消滅しています。ゆえに、これからは台風による誘発地震活動に注意となるかと。すでに、一昨日・昨日と誘発地震活動が発生していますので、地震活動の変化となるわけではありませんが、本日も含めて、今後2.3日間は十分誘発地震活動に注視しておく必要があるものと考えています。

特に
満月東京・茨城・栃木・福島の内陸部
満月房総半島沖・茨城沖・福島沖〜三陸沖周辺の海洋部

それぞれで、多数の誘発地震活動が発生してくる可能性を念頭にしておいていただければと思っています。海洋部では、今後、中規模以上の地震活動へと繋がっていく可能性も念頭に、推移をしっかりと観察しておきたいと思っています。


■23日体感(耳鳴り系・睡眠時)からの地震予測

実は、夜中にしっかりとした睡眠時体感&明瞭な耳鳴り系体感を感知することが出来ました。完全に睡眠妨害される状況で・・ほぼ寝られずじまい。ORZ。まあ、いつものことなんですけどね。(^^ゞはは。

睡眠時間帯での出来事ですので、状況判断は、あまり詳細に行うことは出来ていません。ただ、ここまでの推移を考えると、単純に台風による誘発地震活動の前兆が生じたものと考えることが出来そうです。複数の可能性(地震規模など)を加味して、少し規模想定に幅を持たせた形の地震予測を掲示しておきたいと思います。

基本的に”揺れる程度”の地震活動が対象ですが、内陸部での断層型地震の可能性も高いと思われます。その場合、規模と比較して、揺れはやや大き目に感じられるパターンとなりますからね。注視の意識は、しっかり有しておいていただければと思います。(。・_・。)ノ


◇23日体感による地震予測

*東京・茨城・栃木・福島・房総半島沖・茨城沖・福島沖周辺
*M4.8〜M6.8程度
*23日〜27日まで。


posted by ポッポ at 10:24 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2016年08月05日

8月5日耳鳴り系体感からの地震予測。気にする必要はない程度の地震活動かと。

本日二度目の記事となります。(#^^#)

先ほども耳鳴り系の体感を感知することが出来ました。現在の自然環境から考えると地震前兆の可能性があるものと判断しています。ただ、揺れる程度の動きを対象と考えており、さほど気にする必要は無いものと考えています。やはり、関東周辺では、地震活動が表面化傾向へと転じてきているのかもしれませんね。

ただ、体感感覚にて、地震前兆と思える要素を感知しましたので、ブログ上でも地震予測をUPしておきたいと思います。(。・_・。)ノご参考までに。


****
◇5日耳鳴り系体感からの地震予測

*東京・茨城・栃木・埼玉・茨城沖・房総半島沖・福島沖周辺
*M4.2〜M5.2程度
5日〜9日まで。
タグ:地震予測
posted by ポッポ at 10:32 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2016年02月26日

「26日体感地震予測」&マグマ活動に関連した地震活動が促進傾向に。

こんにちは(#^^#)

昨日は小雪舞う朝でしたが、今朝は一転、透き通るような青空となっています。ただし、早朝の気温は零度近くだったかもしれませんね。(^^ゞ

るんるんるんるん

昨日も地震活動に目立った動きはなく、気になる変化もありませんでした。天候の回復も少し遅れ気味となっていましたので、自然環境の変化も遅い歩みとなったようです。

地震活動としては、現在「太平洋プレートの動きに関連した地震活動」及び「マグマ活動に関連した地震活動」に注視しているわけですが、昨日から今朝にかけて、まずは「マグマ活動に関連した地震活動」が促進傾向となってきました。

かわいい鹿児島・宮崎・熊本周辺(沖合含む)(霧島火山帯周辺)かわいい伊豆諸島〜静岡・神奈川西部・山梨周辺(富士火山帯周辺)

で、それぞれ地震活動が複数発生しています。

三日月26日07時50分頃 静岡県中部 M2.8 震度1
三日月26日05時47分頃 薩摩半島西方沖 M3.7 震度1

小規模地震ながら上記のような有感地震も発生しています。(^^ゞ。自然環境の根底にある火陰エネルギーが着実に増加してきていますので、「マグマ活動も着実に威力を増してきている」んですね。今年は、火陰環境ですから、昨年よりも『火山活動が活発となり、注意が必要な年(目立つ噴火活動が複数発生の可能性あり)』となります。

現在は、上記エリアで特別気になる状況はありませんが、本日も小規模地震を中心に複数の地震活動が表面化してくる流れとなっていることは念頭にしておいていただければと思います。(#^^#)

るんるんるんるん

と・・・。記事を書いている途中に・・。明瞭な「耳鳴り系体感」を感知することができました。(^^ゞ本日は、すでに火エネルギーが増加傾向となってきていますので、午後以降になると地震活動にも変化が表れてくる可能性があるものと考えていました。が・・すでに地震活動の変化が表れつつあるのかもしれませんね。(^^ゞ

この感じだと、午後以降には、複数の地震前兆が噴出してくる可能性もありそうです。(^^ゞ携帯メルマガでは、地震前兆を感知した時に、あらためて地震予測を発信していきたいと思っています。

で・・。先ほどの体感に関して、やはり地震前兆と判断。基本的に揺れる程度の地震活動が対象となりますが、久しぶりに揺れを感じた〜というパターンだと、実際の揺れはたいしたことがなくても、揺れが大きく感じやすいといいますか、びっくりしやすい傾向がありますからね。(^^ゞ

一応、こちらのブログ上でも地震予測を記しておきたいと思います。ご参考にしていただければ幸いです。

ー(長音記号2)ー(長音記号2)
◇26日耳鳴り系体感からの地震予測
*東京・茨城・埼玉・千葉・茨城沖・福島沖(はるか沖を含む)範囲
*M4.3〜M5.5(震度3前後)
*26日〜2日まで
ー(長音記号2)ー(長音記号2)


posted by ポッポ at 09:08 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2015年11月21日

21日自然状況からの地震予測。

こんにちは(#^^#)

現時点で、体感的な情報はまだ無いのですが・・。自然エネルギー環境が変化する中、現在の自然状況から地震前兆と思える要素を感じることが出来ました。通常、当ブログ上では、「体感にて感知した地震前兆」のみを記していく方針なのですが、今回は自然状況からの検証ながら地震予測を記しておきたいと思います。

基本的には、揺れる程度の中規模地震を対象としていますが、震源位置によっては、局所的にしっかり揺れを感じることができる地震となる可能性があります。ご参考に。

◇21日自然状況からの地震予測

*房総半島を中心とした円形範囲
*M4.7〜M6.2程度(震度2以上)
*21日〜26日まで。

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タグ:地震予測
posted by ポッポ at 12:09 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2015年11月14日

「薩摩半島西方沖 M7.0」の地震活動検証及び電磁波系体感に対する地震予測!

こんにちは(#^^#)

今朝は、すでに雨模様。気温が低い一日となりそうです。

るんるんるんるん

今朝、「鹿児島沖周辺」で大きめの地震が発生しています。

満月14日05時51分頃 薩摩半島西方沖 M7.0 震度4
満月14日06時17分頃 薩摩半島西方沖 M5.1 震度2
満月14日06時36分頃 薩摩半島西方沖 M4.3 震度1

海洋部での地震で、プレート内部での断層型地震だったのかもしれませんね。地震規模に対して、”揺れ”は小さ目となっています。何よりですね。(^^ゞ

その後、余震活動が複数発生してきています。本日を含めて数日間は余震活動が続く可能性もありそうですので、注視の気持ちは持っておいていただければと思います。

また、上記地震活動に関する本格的な検証はこれからとなりますが、やはり「揺れの影響」「地震エネルギーによる影響」は生じてくるものと考えています。今後、誘発地震活動が複数表面化してくる可能性があるということ。具体的にどのような地域で影響(地震の誘発)がありそうなのかは、今後の検証となりますが、いずれにしても「沖縄・鹿児島・熊本・福岡沖」では、直接的な影響が伝わっている可能性が高いため、誘発地震活動が生じてくるものと考えておいていただければと思います。

今後、「一週間程度」は誘発地震活動が生じてくる可能性がある期間となりますので、念頭にしておいていただければと思います。(。・_・。)ノ

ちなみに、上記地震は携帯メルマガ上で経過観察していた地震予測に対応した地震となっています。

ー(長音記号2)ー(長音記号2)
*鹿児島沖〜四国・紀伊半島沖(はるか沖を含む)円形範囲。
*M5〜M7.5程度(震度1以上)
*12日〜16日まで

■対応地震の発生
*14日05時51分頃 薩摩半島西方沖 M7.0 震度4
*14日06時17分頃 薩摩半島西方沖 M5.1 震度2
ー(長音記号2)ー(長音記号2)

実は、一昨日(12日)の自然状況にて、少々気になる状況が感知出来ていたんですよね。「鹿児島沖から、四国沖・紀伊半島沖」の広い範囲で地震エネルギー変動(強さを感じる)が生じていた可能性を感じていたのです。ゆえに、12日時点で大きめの地震の可能性を含んだ地震予測を提示する形で推移観察していました。

気象的要素による影響も念頭にしつつ推移を観察していたわけですが、結果としてはやはり、大き目地震の前兆となる地震エネルギー変動が12日の段階で生じていたこととなります。

るんるんるんるん

「薩摩半島西方沖 M7.0」との関連性に関しては、まだ不明なのですが、今朝になって「鋭い電磁波系体感」を感知することが出来るようになってきています。すでに雨模様のお天気なのにも関わらず・・この電磁波系の感覚ですからね。少し気になる要素を含んでいます。

地震前兆が生じていることを前提とした場合、現時点で考えられるのは、下記2つのケース。

1.「東京湾・茨城・埼玉・房総半島南部沖周辺」での複数小規模地震の発生。太平洋プレートの動きに関連して群発的な地震活動が生じてくる可能性が考えられます。

2.「薩摩半島西方沖 M7.0」の揺れの影響がフィリピン海プレートを伝達してきているものと仮定した場合、プレート端部となる「静岡・伊豆諸島・相模湾・房総半島南部沖周辺」でプレート境界面周辺での中規模以上の地震活動が誘発されてくるという可能性。

「薩摩半島西方沖 M7.0」の詳細検証(今後への影響)が現時点では出来ていませんので、今可能性として高いと思われるのは前者「1」のパターンです。ただ、「2」のケースだと、少々規模のある地震活動が生じる可能性がありますので、注視しておいて損はありませんよね。(^^ゞ

そういう意味で中規模地震の可能性を対象にした地震予測を記しておきたいと思いますので、念頭にしつつ、注視しておいていただければと思います。(。・_・。)ノ


◇14日電磁波系体感からの地震予測

*静岡・伊豆諸島・神奈川・東京・茨城・房総半島沖を含む楕円形範囲
*M4.7〜M6.6程度(震度2以上)
*14日〜20日まで
*複数地震が対象
posted by ポッポ at 09:15 | Comment(0) | 体感地震予測情報

2015年06月23日

地震前兆と思える要素あり。一応地震予測として注視しておきたいと思います。

こんにちは(#^^#)

昨日は、高気圧圏内となったことで想定通り、地震発生数は増加いたしました。ただ、特に目立った動きはなく、気になる状況もありません。

るんるんるんるん

ただ、地震活動に少々変化はあった模様。太平洋プレートの動きに関連した地震が表面化傾向となるだけでなく、再び複数の大深発系地震が発生してきています。これは再度太平洋プレートが促進されてきたことを感じさせるもの。地震活動もやや活発化してくるものと推測しています。

そんな中、今朝、わりと明瞭な耳鳴り系体感を感知いたしました。ただ、現在は梅雨前線の影響で、あまり体感感覚が上手く活用できない状況。体感感知はあっても、即地震前兆と判断することはできません。(^^ゞ

それでも、現在の太平洋プレートの状況(促進し始め)と自然状況を考えると、やはり関東周辺での地震活動が発生する可能性はありそうなんですね。まあ、地震前兆ではなかったとしても、無視しておくよりかはいいものと考え、一応地震予測を記する形としておきたいと思います。

基本的には、揺れる程度の中規模地震が対象と考えています。予測範囲は、複数の可能性が考えられますので、少し広めに設定しておきたいと思います。

「茨城南部を中心とした円形範囲」「茨城沖・福島沖・房総半島沖周辺」「静岡沖・伊豆半島周辺」のいずれかの可能性を推測いたしました。それらを含んだ範囲設定といたします。ご参考にしていただければと思います。

◇23日体感からの地震予測

*静岡沖−福島沖を軸とした楕円形範囲
(主に房総半島沖周辺)
*M4.5〜M5.8程度
*23日〜28日まで

るんるんるんるん

ちなみに現在は電磁波系の体感も感知できるようになってきているんですよね。やはり、東京・茨城・千葉周辺で太平洋プレートの動きが促進されてきているのかもしれませんね。(^^ゞ



タグ:地震予測
posted by ポッポ at 10:40 | Comment(0) | 体感地震予測情報

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地震による揺れから命を守る。家具の壁固定「セミオーダー家具」活用。

本業である建築士の仕事を通じて、感じることは、近年の住宅においては地震の揺れによる建物(住宅)倒壊の心配はほとんど不要ということです。(内陸部の断層型地震において、地表面の断層露出が生じた場合を除く)ゆえに、家の倒壊(土砂崩れや津波を除いて)による生命の危機を心配する必要もほとんどないということなんですね。

ただ、反面リスクが増加していると言えるのが「家具の下敷き」となったり「家具が飛んでくる」ことによる生命危機及びケガを負うリスクです。構造型マンションなども増加傾向にある中、特に高層階の住居では、地震の揺れによって水平方向に『2m〜4m』も揺れ動く可能性(そのような住環境が多々存在しているということ)があることがわかっています。

お子さんや高齢者のいる家庭においては、家具が凶器となってしまう可能性があることは昔から知られていることではありますが、そのリスクが高まっている・・そんな状況です。大規模地震において「突っ張り棒」による家具の地震対策では、効果がないケースも少なくありません。(設置精度の問題や繰り返しの地震に耐えられないなど)基本的には『家具を壁などにビス固定』する必要があるのです。

そんな地震対策として、効果的な家具となるのが「セミオーダー造作家具」です。もちろん、既製品の家具をビス固定していも良いのですが、基本的に既製品家具はビス固定を前提としては作られていません。ビス固定の強度が保てないケースも多々あります。「セミオーダー造作家具」の場合には、最初から壁面にビス固定を前提とした構造・仕様となっています。その上、家具の組み立て・設置は専門の職人さんが行いますので、家具の耐久性自体も高いものとなるんですよね。

ホルムアルデヒドなどのシックハウスをもたらす化学物質も含まれていないのも、「日本製セミオーダー造作家具」の利点であり安全性のひとつに。そんな安全性(地震の対策、化学物質対策)という観点から、私も『住宅の収納家具(リビング、本棚、ワードローブ)』に関しては、セミオーダー造作家具を計画に取り入れるようにしていますし、インテリア計画のご相談をいただいた多くの方にも、おすすめしています。

ちなみに、私が本業にて行っている「セミオーダー造作家具コーディネイト(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(一部除く)が対象エリア)」では、直接造作家具業者に依頼するよりも、割安で購入・設置が出来ます。詳細はこちらのHP(セミオーダー造作家具コーディネイト)にて記していますので、ご興味のある方はご参照いただければと思います。

これからの時代に必須要素となる水(天然水)の備蓄。

*天然水の備蓄に関する記事はこちら。
大きな地震によって、インフラ設備が損傷・・水道水が使用できなくなる(断水)可能性があることは多くの方が認識していることか思います。 ただ、地球環境が新しい時代へと推移している中、「地震」以外にも、 「日照り・渇水」「局所的豪雨による水源汚染(にごり)」「放射性物質の流入」「停電による給水機能消滅」という要素(現象)によって、水道水が 活用できない状況となることは度々発生する・・そんな生活環境となってきています。

それゆえに、”水道水”にだけ頼る(水道水の安全神話)のは、大きなリクスを抱える時代に。リスク分散するためにも、各家庭で「水(天然水)の備蓄」が必須要素となっています。

水の備蓄方法としては、「ペットボトル天然水」を常時保存、日々の生活の中で活用しながら、使用した分を追加購入しておく方法と「ウォーターサーバー」を活用・・天然水を宅配、ボトル水を常時有しておく、2つの方法があります。どちらの方法でも問題はありませんので、家族1人あたりが必要な生活水「2リットルペットボトル5本以上」を目安として、天然水を常備しておくことを心がけていただければと思います。

■おすすめの天然水「ペットボトル天然水」
「霧島高千穂の天然水「子孫麗水」

■おすすめの天然水「ウォーターサーバー」
美味しさと安心感のある4種類の天然水宅配「ネイフィルウォーター」

「省エネルギー」「自然共生」「防災」対策は一体のものとして認識。

”地震防災対策”への意識は多くの人に広く浸透してきているものと思います。ただ、地球上(日本)で生きていく上で”防災”の対象となるものは何も「地震」だけではなく、実際には様々な要素(自然現象)が存在しているものです。それゆえに、せっかく対策・準備を行うのではあれば、「地震に特化」させてしまうのではなく、もっと広い視野(様々な自然現象などを対象)を持って防災対策を心がけることが大切なのではないでしょうか。

さらに言えば、「省エネルギー」「自然との共生」「防災」といった要素を一体のものとして認識、日々の生活に活かした(心構え、準備、お役立ちアイテムなど)ほうがより効果的な対策となるものです。”省エネルギー”を心がけることが”自然との共生”に繋がったり、”自然との共生”を意識していることによって、”防災”に役立つ生活環境となっていたりするものですからね。それぞれ独立したものとして考えるのではなく、すべて一体のものとして捉えた工夫・心がけを持ちたいものです。

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